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ドリフターズ「第1回 漂流者廃棄物 史実ではどうだったのさ会議」



ドリフターズ原画展の開催を記念して、しまづくめ企画のファンイベント「第1回 漂流者廃棄物 史実ではどうだったのさ会議」を開催します。

※本イベントは、「しまづくめ」が企画運営するものであり、「ドリフターズ原画展」を主催する「島津義弘公ゆかりの地あいらPRプロジェクト実行委員会」とは一切関係はございません。予めご了解の上、お問い合わせの際は、しまづくめ事務局宛にお願い致します。
(10/12更新)会場変更により定員枠が増えたため受付を再開致します

  • 日時:2019.11.30(土)19:30~
  • 場所:鹿児島市 天文館(改めてご案内します※)
  • 料金:4,500円
  • 定員:最大60名
※現在配布されているフライヤーには店舗名の記載がありますが、「未定」が正しい情報です。混乱を招き誠に申し訳ございません。

【プログラム】

■第1部:第1回 漂流者廃棄物 史実ではどうだったのさ会議
4人の登場人物をピックアップ。それぞれの研究者が、史実における活躍や専門家から見たドリフターズについて語ります。
ピックアップ人物(予定)…豊久、晴明、ジャンヌ、光秀

■第2部:薩摩・島津はどう描かれてきたのか
ドリフターズを筆頭に、現代における「薩摩」「島津」のイメージ形成にはメディア作品が強く影響しています。研究者の感想を交えながら、そうした作品群を紹介します。

このほか、平野先生サイン入りドリフターズ複製原画が当たるゲームショーも行います。

予定出演者:岩川拓夫(仙巌園学芸員)・新名一仁(中世島津氏研究者)ほか

※※遠方よりご来場の方へ※※
原画展が開催される場所とファンイベントの場所は異なります(電車で約30分程度の区間)。ご宿泊の際はご注意下さい。

お申し込みはコチラ
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WRITER 花見酒

しまづくめ代表…という名の単なる言い出しっぺ。島津義弘のお膝元、姶良市加治木出身・在住。「戦国島津をもっと盛り上げたい!」をテーマになんだか色々やってます。

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